《御朱印の受付について》

・授与所にて受付いたします。開所日時は当社HP「授与所カレンダー」でご確認ください。 

・天赦日・一粒万倍日などの吉日には、特別印を押印しています。

・ご遠方の方はオンライン授与所をご利用いただけます。

《現在頒布中の御朱印》

令和8年春の切り絵御朱印

初穂料 1200円

『散手(さんじゅ)の舞と桜』

舞楽「散手」は、神功皇后の三韓征伐の様子を舞にしたものと伝えられています。

当社の御神宝「鎮懐石」の故事にも通じる題材として、力強く舞う散手の舞人と春の桜を切り絵で表現しました。

金の紋が彩りを添える、春限定の切り絵御朱印です。

春季切り絵御朱印

初穂料 800円

御神宝「鎮懐石」を陣中の守りとして携えたと伝わる源義家公のお姿と、境内に咲く牡丹の花をあしらいました。

春の訪れを彩る切り絵御朱印です。

令和8年新春切り絵御朱印

初穂料 1200円

令和8年新春の切り絵御朱印です。

馬を駆る八幡様のお姿を中心に、新春にふさわしい吉祥の意匠を散りばめた華やかな一枚です。 

秋季切り絵御朱印

初穂料 1200円

嘉永七年(1854)、佐久間象山先生43歳の時に当社の七反幟が揮毫されました。

秋を彩る彼岸花や紅葉に囲まれた象山先生のお姿と、幼少期の愛称「テテツポウ(フクロウ)」にちなむ二羽のフクロウをデザインいたしました。

令和8年6月限定御朱印(見開き)

『夏越の祓え』

 初穂料800円

 書置きのみ

半年間の罪穢れを祓い清め、残る半年の無病息災を願う夏越の祓え。境内に設けられた茅の輪を描いた六月ならではの一枚です。

令和8年6月限定御朱印(見開き)

『青葉の参道』

 初穂料800円

 書置きのみ

若葉に包まれた参道と朱の鳥居。

初夏の爽やかな風と木漏れ日を感じる一枚です。

令和8年6月限定御朱印

『青もみじ』

 初穂料500円

 直書き・書き置き

生命力あふれる青もみじ。

瑞々しい緑が美しい初夏の訪れを表現しました。

令和8年6月限定御朱印

『燕(つばめ)』 

 初穂料500円

 直書き・書き置き

軽やかに空を舞う燕。

幸せを運ぶ鳥として親しまれる燕を描いた一枚です。

《通年頒布の御朱印》

切り絵御朱印

『切り絵御朱印』(通年頒布) 

 初穂料 1000円

当社の御神宝「鎮懐石」を身につけられた神功皇后のお姿と、当社に伝わる七反幟の揮毫に際し、佐久間象山先生が筆の代わりに用いたと伝わる箒の軌跡を表現しました。

令和8年干支御朱印『馬』

 初穂料 500円

 直書き・書き置き

 令和8年は午年。『馬』の文字を走らせました。

 走る『馬』、走る運。

御神影(ごしんえい)御朱印

 初穂料 500円

 直書き・書き置き

昭和の初め頃まで頒布していた御祭神の御神札から、『御神影』を御朱印として奉製いたしました。社名の頭に『信州』とあることから、崇敬神社の性質を併せ持ち広い範囲からの信仰を集めていたことがうかがえます。

通常御朱印

初穂料 300円

直書き・書き置き

当社の通常御朱印です。

兼務社御朱印

『兼務社御朱印』初穂料 300円

 

兼務社8社

・三登山神社(みとやまじんじゃ:長野市吉)

・諏訪神社(すわじんじゃ:長野市吉)

・田子神社(たごじんじゃ:長野市田子)

・瀧宮神社(たきみやじんじゃ:長野市田中)

・粟野神社(あわのじんじゃ:長野市上野)

・諏訪神社(すわじんじゃ:長野市徳間)

・若月神社(わかつきじんじゃ:長野市檀田)

・稲田神社(いなだじんじゃ:長野市稲田)

 

※稲田神社以外には専用駐車場がございません。参拝時ご注意ください。

《御朱印帳》

御朱印帳 大判

サイズ:12cm×18cm

初穂料1800円

御朱印帳

サイズ:11cm×16cm

初穂料1500円


当社の御神体「鎮懐石」にゆかりのある二つの舞楽をモチーフにした御朱印帳です。

表紙には舞楽「散手」の装束に描かれた紋を、裏表紙には舞楽「陪臚」で用いられる楯をデザインしました。いずれも鎮懐石の伝承と深い関わりを持つ舞楽です。

《御朱印歳時記》(過去に頒布した御朱印一覧)

・春季例祭御朱印

・五節句御朱印

・切り絵御朱印

  ・月替わり限定御朱印

         令和6年4月〜